●ゲームは有害か否か
たれ:
先日、幼稚園で懇談会がありまして。
そこで、担任の先生(20代女性。いつもテンション高め。細身だが胸は大き目とみた!)がおっしゃいました。
「これ、新聞のコピーなんですが、ご希望の方はどうぞ〜」
それは、「ゲームは子供の生きる力を奪う」とでかでかと書かれた新聞の記事でした。
なんでも、ゲームは考えずにただ反射だけなので、想像力とか好奇心とかを養うのには向かないのだそうで、だから、子供が子供らしく生きていくにはゲームはいらん!ということらしいです。
でぇぇぇぇぇ。そんなこと言われたって、子供はゲームやりたいって。
何人かのお母さんはもらっていたようですが、私はパスしました。
ああ、ますますかくれゲーマー化していく私。
(しかし、昨日クラスにドラクエ好きの母親を発見。2人で「いかに旦那にPS2を買わせるか」で盛り上がる)
丈:ゲームはコミュニケーションの手段にもなります!!ゲームとは上手くつきあっていきたいですね♪
PLUS以下略:TVゲームの個人化がひどいせいもあるのでしょう。TRPGやボード&カード(トレカは金銭的にパス)、パーティーゲームを愛した私には戯言に過ぎませんけど。
艦長代理:マスコミはゲームを叩きたがるから。ヤンママしてる私の友人はTVゲームは1日○時間、ゲームをした日はマンガを観ないなどのお約束を設けるなどしとりました。無尽蔵にゲームばっかやる子供というのも少ないと思うんだけど…?
ヒュブリス:「自分に理解出来ない物は取り敢えず批判しとけ」という確固たる信念を持つ文化人とか知識人とか名乗ってるノーミソに三葉虫の湧いた劣等生物の妄想なので、まともに受け取るのは馬鹿馬鹿しすぎると思います。
紅:あたしがゲームやりだしたのは中学の頃かな?漫画は小学低学年からずっと読んでます。で、今あたしは想像力(いや、妄想か…まずいか、これは(-_-;))と好奇心の塊である。ゲームをよく知らない人間にゲームを批判されたくないですねぇ。最近漫画はそれなりに評価があがって嬉しいが学校の授業のしかも教科書に取り入れるのはどうかと思うぞ。
TA:新聞記事の「考えずにただ反射だけなので」って良く分かりませんね。手作業的な感覚の分野は確かにそうですけれども、だからと言って想像力や好奇心を養うのに向かないとは思いません。「子供らしく」という定義も恣意的過ぎるし。マスコミっていまだに概ねバカばかりなんですかね。
サン太:その新聞って、たぶん有力誌じゃないんじゃないかな…。○婦の○社的なものを感じる。有力誌であってもたぶん家庭面。あんまり間に受けないほうがいいと思います。TVゲームが高尚な趣味とは申しませんが、できてから20年たってるんだからもう少し社会的地位があってもよさそうなものですよね。 >旦那にPS2を買わせる方法 HなDVDが充実しているレンタル屋を探す!(笑)ちょっと下ネタ入っててここのカラーに合ってませんね。すみません…
TA:この話題、DARKに持っていっても面白いかもしれませんね。
s・バレット:>この話題、DARKに持っていっても面白いかもしれませんね。 本当だねえ。すでにエンジン結構あったまってるし、みんな。
s・バレット:http://www.hss.ocha.ac.jp/psych/socpsy/akira/media/vr_game/vr_game.htm 参考に。
魔竜:反射だけでゲームが出来るか!(怒)。
魔竜:>バレットさん、参考文献読みましたよ(ちょっと落ち着いた)。考えてみれば、フライトシュミレーションなんてゲームもありますからね。DARK行きに賛成します。
長脛彦:>TRPGやボード&カード。!!!!!PLUS以下略様。意外と良いご趣味で。
ま〜さん:ゲームの存在というものを理解していない人には有害なモノにしか見えないんですかね〜。
丈:日本が世界に先行している産業の一つだし、誇れるものだと思いますけどね・・世間の風は冷たいですね。
たれ:ああ、また話がでかくなってしまった。どうも、火付けのたれです。そういや、前にもX'masネタでダークに振ってしまったっけ…。 確かに「子供らしい」子供ってなんなんだよ、って思いました。どんな子だって子供は子供だよ。>TAさん。 そして、そのアイデアもらった!(笑)>サン太さん。
s・バレット:んなわけで、ここからダーク掲示板へ。 >たれさん まあ、ダークの方だからって、そんなにかしこまることもないですけどね。濃くいきたい人はひたすら濃く、そうでもないけどって人は「ちょっと一言」くらいのノリで。
→濃い(ダークサイド)掲示板へ移動
魔竜:いまさら、ありますかね?!。反射でやるゲーム。
確かに、最近のRPGは、答えが決まってる物が多く、さして頭は使わないかも知れません。
反面、使うゲームは使うよ。
カードゲーム(あくまでTVゲームで)におけるデツキ構築は、頭使わずに出来るものではありません。
まして、対戦が可能な物なら。
対人戦に必要な知力は、人間が発揮できるもの全てが要求されます。
「反射で出来るゲーム」など、昨今は一本も出ていないと思いますが。
その記事を書いた方は、いったいどんなゲームの事を言っているのでしょう?。
考えたく無いけど「ゲーム」でひとまとめなのかな。
ここに居る人なら、合体計画に一時間以上悩んだ経験もざらかな?^^;。
s・バレットその方の中では、「ゲーム=インベーダー」で止まっておるのでしょう(インベーダーが悪いといっているのではない)。相手にしない、しない。
しかし、ゲームを一方的に悪いと決めつける一般マスコミも愚かだが、そういう議論がもちあがるたびに「ぷぷ。噴飯もの」といった反応しかしめせないゲーム業界・マスコミも建設的でないと思う。
一概に「悪い影響がない!」と言いきってしまうのもどうか思うんですよ。というのは、それって、「ゲームには人の感情を左右する力がない」って言ってるのと同義ではないですか。
ゲームに限らず、それ自体は意志を持たない何かが「力」を持っているなら、その「力」は現行の秩序にとって良否どちらにも働く両義性を持っている、と考えるのが妥当ではないかと感じています。両義性のうち、片一方のみをクローズアップするのは極端な姿勢ですし、反発心からそれを排撃するだけの姿勢も同様に、「常識」を失した態度ではないでしょうか。
別に魔竜さんを非難してるんじゃないですよ。むしろ、そういう態度しか取れず、ゲームが人に与える影響について真摯に考えてこなかったゲーム業界を、非難。
ああ、やばい、こんなややこしい言い回しするから、ダーク掲示板は敬遠されるんだ……
艦長代理@大いに語る?:私はメガテン以外のRPGはほとんどやったこと無いし、カードゲームもやったこと無いです。基本的にアクションとシューティングが一番好きなので、私は頭を使わないゲーム好きなのかもね…メガテンにハマったのは、本当に奇跡かも知れん。
ゲーム批判する新聞記者やキャスターさんはゲームをやったこと無い人がほとんどだと思いますよ。だからサカキバラやバトロワの時のような、図式的な論議しか生み出すことができない。
ゲームメーカーも、金持ちになったとは言え、企業としてはまだまだ未熟なので、マスコミに潜むマンイーターや教義的な社説に対する抵抗力を身に付けて無いのでは?実際、プログラマーは純正ゲーマー上りのゲーマー青年だが、幹部役員はよその会社から派遣されてきた親切なオジサンサラリーマンで、ゲームの事なんか右も左も解りゃしねえ、というメーカーがほとんど。ゲーム単体に対する正面からのバッシングを喰らっても抵抗力はゼロに近いのでは。大いなる発言力を持つシャチョーサンや外渉(広告代理店からの派遣が多い)の人が、ゲーム素人、というのではね…
歴史も浅く文化としても一社会単位としてもまだまだ未発達なゲーム業界。
「売れりゃ何でもいーんだ」「面白けりゃ何でもいーんだ」の次の段階へ、いい加減飛躍した方がいい時期なのかもね。
…なんか自分トコよりマジになっちゃった…艦長代理ハズカシ乙女。
ヒュブリス:皆様が頭のいい議論をしてる横で頭の悪い意見を述べて恐縮ですが。
以前、10歳かそこいらの(詳細はあまり憶えてないんです。面目ない)子供が無許可(当然だ)で車を運転して事故って補導されました。もちろん日本での話です。
で、何でそんな事したんだと問い質したら
「自分はレーシングゲームが上手いので、実物もカンタンに操縦出来ると思った」
それを聞いた時の私の心境
「アイタタタタタタ。」
これはもう弁解の余地がありません。
ゲーム・マンガ業界をバッシングすることに喜びを見いだしている文化人とかせん称しているこわーいオジさんやらオバさんやらはきっとサディスティックな微笑みを浮かべていた事でしょう。
それでも二十●歳にもなって未だにゲームから離れられない私に言わせると
「そんなんその程度の分別のつかないそのガ…お子様が悪い」
なんですが、ジャ…お子様が分別つかないのはある意味当然な訳で。
じゃあ親か?親なのか?
そういう仮想と現実の区別の教育を怠った親に矛先がいっちゃう訳ですね。
でも、結局ゲームが最初から無ければそんなキテレツな事件も発生しなかったのは認めざるを得ない訳で。
…もしかして、日本に於けるゲームってアメリカでいう所の全米ライフル協会みたいに思われてるんですかね。
その東●ポにも劣るチンケな理屈を振りかざす新聞は論外にしても、本人と周りの環境も含めて「上手い付き合い方」を模索するべきですかね。
結局、ペルソナと一緒。扱う人の心次第なんですね。
「例の児童殺傷事件」が起きても、誰も包丁をバッシングしたりしないでしょう。
s・バレット:http:/www.asahi.com/international/update/0621/005.html
TVゲームではありませんが。
アメリカの先生、ノイローゼなんじゃないか心配。
魔竜:確かに、ゲーム好きの俺としては、悪い面から顔を背けたくなる事はありますね^^;。
ゲーム嫌いの人が書く批判は、説得力に欠けます。
反面、ここで出てくる懸案事項は説得力抜群♪。貧血おこしそう(笑)
業界に「ゲームを好きな否定派」が居ない(俺が知らないだけ?)のは救いですが、「ゲーム擁護派の有識人」が居ないのは困りもの。
今のままでは、一般の(ゲームをやらない人達の)認識って、少しづつ悪化してしまいそう。
それに「実物を動かしてみたかった」とか言ってハイジャックしてくれた、困ったちゃんもいましたね。
特殊な例だと思いたいですが。
ゲームの持つ悪い影響の中で、「子供の生きる力」を奪いそうなネタは、反射うんぬん以外にあるよね。
一番怖いのは、PLUSさんの言ってた「個人化」だと思う。
「友達と遊ぶよりゲームしてた方がいい」なんて子供がいたら、最悪のケースかと。
想像力や知力は、ゲームを通して育めると確信しています。
しかし、知力はかならずしも「生きる力」にはならないと思う。
やっばり、一人より二人。どうせなら沢山で遊ぶのが良いって思います。
>バレットさんが貼ってくれたやつ。
読んでて思ったけど、「暴力を知らない」のと「暴力を我慢出来る」って全然違うよな。
子供を「白い世界」に置きたいのかな?。
TA:ゲームの持つ暴力誘発の潜在性は言わずもがなです。
が、それはその他多くの娯楽文化が内包するものと質において同等であって、ゲームのみを対象とするのは説得性に欠けます。
いずれにせよ、s・バレットさんの指摘にあるように、これに関連した建設的な討論が過去になされていないことは疑う余地の無いものでしょう。
ゲームに対するスタンスの是非はどうであれ、過去のかかる言及の数々は、ナーバスになった挙句の社会的オブセッション(と、敢えてこの言葉を用いますが)に発するのは明らかですし、ゆえにそんな所からは、肉体性に欠いたまさしく「噴飯モノ」の意見しか出ないのも当然と考えます。
具体的には、姿勢や視力の悪化はゲームのみに帰結するものではないでしょうし、ゲームの中には思考力、想像力を強く喚起するもの「も」有ります。
ゲームで養えないのは、実際のところ、ゲーム内の現象が肉体にフィードバックされない部分、すなわち「五感」ではないでしょうか(今のところは…)。
実社会で起きた事件になぞらえるなら、肉体的苦痛を実感しなかったがための殺傷事件、ゲーム内スキルが一定に達したことで自分もそうなったと錯覚したがための事故などです。
とりもなおさず、それは著しい想像力の欠如や、自分を取り巻く実現象を正確に知覚できないことに起因する、無自覚で無責任な愚かさが根底にあるのは間違い無いでしょう。
ゲームが持つ責任は、少なからず情動を支配するその他の文化と比定する程度に限られ、それ以上でも以下でもない。
非難すべきは、当然想定されるべきであった現在の問題を棚上げしてきた関係者(ユーザーも…含む)であって、さらに悪辣なのはゲーム業界ならびにマスコミの相互責任転化と、両者による糊塗的収拾の目論みであると思われます。
個人化に関しては…まあ、情報革命に伴う次のシステムであって、あるべき姿ではないか、と。
ある種の理想。
さて、どうなりますやら…。
s・バレット:>ゲームで養えないのは、実際のところ、ゲーム内の現象が肉体にフィードバ
>ックされない部分、すなわち「五感」ではないでしょうか
肉体性の欠如はでかいですよね〜。しかも、TVなどより能動的である分、ゲームでの経験を自己のリアルな経験と勘違いしやすいのが、タチが悪い。
ああ、ファミコンの「ベースボール」でコールド勝ちしたからといって、「俺は野球が上手い」と勘違いしていた小ニのあの夏の日……そんな私。
肉体性もそうですけど、TVゲームに限らずインターネットなども含めて、相手と面と向かっての交流でないメディアは、「間」が希薄なのが恐いと思うんですよ。「間」ってのはつまり、明確に情報化(言語化)できない、場の空気とか、相手の放っている雰囲気とか。これが現実に比べて、希薄ですよね。
それがよい点(例えば、面と向かっては無理だけど、手紙だったら話せる、みたいな)でもあるのだけれど、ここに無自覚だと、「メル友殺人」みたいなのの被害者になってしまうのではないかな。メールでなくて、ねるとんだったらあそこまで無防備でもなかったでしょうし。
個人化に関しては、まあ、それはそれで一つの方向性として、いいんではないかと。本だって究極に個人的ですし。
"ばっかり食べ"をして公共性を育めないのがイカンのでしょう。
と、いっても、きちんとした大人ならともかく、子どもは簡単に"ばっかり食べ"になるでしょうね。ゲームにはそれだけの魅力と、中毒性がありますし。
公共性を育むべき子ども時代に"ばっかり食べ"をしてしまうと、それから先どんな大人になるのやら。
やばっ、ゲームが悪者だ!
まあ"ばっかり食べ"の危険性はゲームに限ったことではないですが。
ゲームの問題点は、暴力性うんぬんよりも公共性の方にあると思う。
長脛彦:寝不足気味のままカキコしてるので訳が解らなくともご容赦を。
拙者の意見としては、ゲームとその殺人などの事件との関係
と言うものは全く無視できることと思う。
犯行の動機がゲームということはあまり無いと思う。
犯人がそう言っているので無ければ。
ゲームの市場というのはとても大きい。
ならば犯人がゲームをしていた、という確率はそれ相応に上がるものと思う。
つまり、そういった人は結局ゲームをしなくても犯行を犯すと考えられる。
逆に、ゲームをする人もしない人も包丁ぐらいはすぐに手に入るでしょう。
しかし、ゲームが出来てから包丁を使った事件が増えたとは考えられない。
結局「三つ子の魂百までも」と言うことです。
追記するが、非難する者は、「リセットをすればすぐに戻る。」
と考えていると思っている者がいる様だが、
そう考えてゲームする者はいないのだから。
なるべくしない様に、と考えるものですし。
以上の用な考えに及ばない評論家は信用に足りない、と思うのですが。
非難するのは簡単。守るのは大変と言うことでしょうか。
s・バレット:>犯行の動機がゲームということはあまり無いと思う。
私が上で挙げたメル友殺人のことですか?
言葉足らずだったかなあ。そういうことではないんですよ。
犯人の動機がゲームということではなく、被害者の油断の
一因にメールというものの特質を把握できていなかったこと
があるのではないか、というつもりだったのですが。
コレに関しては、従来のゲームよりもネットワークゲームを
想像してもらった方が、類似性がわかりやすいと思います。
TA:>拙者の意見としては、ゲームとその殺人などの事件との関係
>と言うものは全く無視できることと思う。
>犯行の動機がゲームということはあまり無いと思う。
なんか…まあいいや。s・バレットさんにある程度説明して頂いたことですし。
>非難する者は、「リセットをすればすぐに戻る。」
>と考えていると思っている者がいる様だが、
>そう考えてゲームする者はいないのだから。
>なるべくしない様に、と考えるものですし。
リセットを念頭にゲームをする者がいない、とは必ずしも言えないのですが、これに関してはことさら言及するつもりなし。
リセットの誘惑に耐える云々ではなく、実際のゲームにおいて非難されるのは、「リセットが効く」環境そのものに対してであり、ユーザーの志向は何ら弁護する要素にはなり得ないと思われます。
また、包丁とゲームが引き合いに出されていますが、「感情に対する刺激の振幅」という文化の質において、両者は比較不可能なまでにかけ離れたものであるため、「包丁を用いての犯罪では包丁を非難しないのに、殺人を示唆するゲームの影響で殺人に至ったことを責めたてるのはおかしい」旨の意見は、残念ながら汲み取ることはできないでしょう。
魔竜:確かにゲーム人口の多さを考えれば、犯行の動機にゲームを持ち出す人間は
むしろ、少ないと言えるかも。
ゲームをやる人はゲームを好きな人。犯人になった人もパッシングの材料は増やしたくないのかも。
過去の事例のいくつかは、単なる「いいわけ」だったものもあるようですし。
怖いことの一つは「陳腐きわまりない」説でも、知らない人は信じてしまうことですかね。
冒頭のナイスバデな先生(笑)みたいに。
ゲーム業界の大きさを考えれば、もはや日本の一部として真剣に考えられてしかるべき。
ゲームの良いこと悪いこと。ゲームをやらない親の、子供への接し方。もっと研究されるべきでしょうね。
艦長代理さん>ところで「マスコミに潜むマンイーター」ってどういう意味なんですか?
知らないもので、みょ〜に怖いんですけど^^;。
艦長代理:「マスコミに潜むマンイーター」…
文字通り、人喰い行為の様な記事を書いて人の人生をツブして再起不能にするのが大好きなブン屋さんてのもいるんです…金銭的損得は抜きにしても、デカイ岩が一筋の岩清水で崩壊するのを見るのが快感っていう人。
正義やら世論やあるいはインサイダー(元○○社員とか)を味方につけてターゲット追い込むっていう。人のミゾおちにイイ具合にカウンターかますのがすごく上手って言うか。口の達者な○○○○とも言いマス(^^;
筆版パパラッチと言っていいものか、大手メーカーの近くの居酒屋で、社員たちの話に聞き耳立てていたりね(よーやるわ、と言う無かれ。本人は必死。)
ゲーム業界の内情からして、このような人達に目を付けられる確率は低いとは思うんだけど…目ぇ付けられたら反撃出来なさそー。
話の腰を折ってしまった割には凡庸な内容でスミマセヌ。
s・バレット:>また、包丁とゲームが引き合いに出されていますが
包丁ならば、むしろ料理に例えた方が近いかもしれませんね。
「彼は幼少のころより母親に夕飯の手伝いを強要されており、わずか八歳でたまねぎを滅多切りにし、カツオを切り刻む異常な毎日を送っていました。こうして彼の人間らしさは失われていったのです。」
魔竜:艦長代理さん、ありがと〜。
知ってもやっぱり怖いっす^^;。
悪魔:自分は、ゲーム、真・女神転生で、その後の人生観がすさまじく影響を受けました。好奇心から宗教系や神話系を調べるようになりました。宗教は文明、文化にも影響を与えます。もちろん文明関係も調べるのが楽しくなりました。
「神」がいるのかいないのかで、討論したりする機会があったり、口では語りきれないほどの「脳ミソ」の発達、刺激を受けました。今の自分の考えは、真・女神転生という「ゲーム」をプレイした結果構築されたものと断言できます。そのビラの文章を作った人は、きっと反射と受身で生きてきたんでしょうね。(ギャフン!!)
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